法政大学教授であり、日本デジタル・シティズンシップ教育研究会共同代表理事を務める坂本旬先生より、ボーダーラインへの応援コメントをいただきました。
SNSや動画、生成AIなど、私たちを取り巻く情報環境は大きく変化しています。
こうした時代だからこそ、情報を受け取るだけではなく、社会について自分で考え、判断し、参加していくための教育が、これまで以上に重要になっています。
坂本旬教授 応援コメント
「参議院選挙の結果を見てもわかる通り、デジタルシティズンシップ教育の重要度が益々高まっています。
今の時代に必要なメディアと教育。
多くの学校で活用されることを期待しています。
これからもいいコンテンツをどんどん作ってください。」
坂本旬 教授
法政大学 キャリアデザイン学部 キャリアデザイン学科 教授
総合情報センター所長
日本デジタル・シティズンシップ教育研究会 共同代表理事
坂本先生、応援ありがとうございます。
ボーダーラインはこれからも、社会問題を多面的に知り、自分で考え、社会に参加するための教材と学びの場をつくっていきます。
Media ボーダーライン